自費出版体験記

当社で出版された方々の本づくり体験談をご紹介するコーナーです。
この体験記は、本づくり情報誌ゆるりでも、ご紹介されています。

  • 木の実会 “こよなく木版画が好きである!” 会員の心に流れる共通の想い 木版画グループの結成30周年を記念して出版された、会員の歴史がつまった作品集 「木の実会」は、どんなきっかけで発足したのですか? 昭和50・51(1 […]
  • イツモノ・イツカ わたしたちが過ごした23のながさき 著者/白石加奈子さん・江崎純子さん ソシテ・イマデモ わたしたちが暮らした35のながさき 著者/城加奈子さん・青木純子さん 今大切なものは何ですか? 今でも大切なもの […]
  • 編集・発行/『時代を生きて』刊行会(代表 鎌田信子さん) 平和を願って!反核運動に命を捧げる 長崎にとどまらず、日本で世界で反核運動をリードされていた鎌田さんの一番の理解者である奥様によって出版された記録集 今回の出版を […]
  • 著者/國分(こくぶ)洋子さん 絵筆をとれば楽しくって嬉しくて 喜ぶ顔が見たいから… 暖かい気持ちになれるから… 心やさしくいたいから… そんな思いを抱いて描いた絵手紙集 今回出版されようと思われたきっかけは? 最初は自分 […]
  • 2006年11月7日
    著者/入口公子さん たくさんの人との出会いに感謝! 病気をきっかけに今までお世話になった方に恩返しの意味も含めて書き綴った自分史 今回、出版を思いたたれたきっかけは? 5年前の8月に病気を患いまして、昨年3月に30年間勤 […]
  • 2006年11月7日
    著者/荒川和敏さん 本好きのみなさんへ長崎発!本の本 ライフワークにしている読書をもとに新刊書の紹介 自身5冊目の「夢」シリーズ 今回で何冊目の出版ですか? 今回を含めて、今までに5冊の本を出しました。20年前の大昔、昭 […]
  • 著者/堤けんじさん ポンちゃんポン子ちゃんおくのほそ道を行く! たぬき絵で知られている堤さんの待望の最新作 たくさんの人に支えられて今回はおくのほそ道紀行 数多くのたぬき絵作品を出版されていますが、今回の作品は何冊目です […]
  • 2006年11月7日
    著者/永冶克行さん 知っておきたい! ちょっと変わった五島雑学事典 五十音順に掲載された、五島を知るには、見のがせない魅力が満載の事典 出版された経緯は? 五島列島は、日本の離島の中でも大きさ・歴史など考えても、もっと著 […]
  • 2006年11月7日
    著者/永山絹枝さん どんな小説よりもおもしろい! 「教育はロマン」を信条に、小学校教諭として指導され、情熱を傾注して作られた文集は数多くの賞を受賞! 今回、出版を思いたたれたきっかけは? 子どもたちの作品を読んでいました […]
  • 著者/うおやゆうこさん 幼い頃…そこには真っ白で汚れのない世界がありました。 このたび出版を思い立たれたのは? 現在、小値賀町歴史民俗資料館の嘱託管理人として、毎日、小値賀の歴史・民俗資料に囲まれながら勤務していますが、 […]
  • 2006年8月22日
    著者/瀬戸口千枝さん 被爆者である母の体験記録を娘から孫へ 47年前に出版された母の被爆体験記を娘たちの手で復刻! この度、復刻しようと思われたきっかけは? 昨年、被爆60周年にちなんで、5月にNHK長崎放送局の制作で「 […]
  • 2006年8月22日
    著者/大財了子さん ─ 戦争 ─ 辛い体験をのりこえて 母の今までの人生を一冊の本にと娘さんがまとめてプレゼント お母様の記録集を出版されようと思われたきっかけは? 母が46歳の時に書いた手記があることを思い出し、それを […]
  • 2006年8月22日
    著者/一ノ瀬恵介さん・久嗣さん・裕士さん 父の日に感謝を込めてプレゼント! 父が普段から口にしている言葉を一冊の本にして兄弟で出版 この本を出版されるきっかけは? 父の言葉を聞いて、たくさんの方が感動されていました。それ […]
  • 2006年8月22日
    著者/小浜正美さん これからの日々を意義ある価値あるものに 今春、厚生保護功績による藍綬褒章を受章され、産婦人科医としても活躍されている医師の自分史 今回、出版を思い立たれたのは、どういう経緯からですか? 満80歳を迎え […]
  • 2006年7月4日
    著者/濱崎 均さん 命を大切にしてありのままを見つめて書く 17歳で爆死した兄を捜し回った体験にはじまり、被爆地長崎の変遷が綴られた一冊 この本は歌集ですが、短歌を始められたのはいつ頃ですか? 短歌を始めたのは、中学校を […]
  • 2006年4月28日
    著者/磯道保子さん 素晴らしい出会いに感謝の心 2004年「いのちは母の贈りもの」を出版され、昨年、日本自分史文学会主催「第8回私の物語・私の自分史」で優秀賞を受賞された本に続く第2弾 この本を出版された、きっかけは? […]
  • 2006年4月28日
    著者/最上静山さん 書の原点にかえる臨書に込めた想い 5月に長崎県美術館で個展を開催予定 それに伴い作品集を出版。全作品、ご自身初の臨書での出品 今回は二回目の書展ですね。いつ、どこで? 一回目は退職記念に諫早文化会館で […]
  • 著者/桑原清弘さん 学び続ける、働き続ける これが私の人生 教職の道に奉職させていただいたことに感謝し、生徒たちと共に追究してきた「人の道」の学びと教えの足跡を記録に留めた一冊 現在も現役の先生でいらっしゃいますが、教師 […]
  • 2006年4月28日
    著者/西岡洋子さん 空にかける梯子(はしご)で亡き夫のもとへ 中学生の時に出逢った「現代短歌正選」で短歌に興味を持ち、古希を迎え、人生の整理をする一助としてまとめた作品 この度の出版される、きっかけは何ですか? 夫を亡く […]
  • 著者/中島雄俊さん (編集:河本令子さん) 故郷を亡き父と共有した本。 生前、長年に亘りまとめてこられた宮地区の歴史を一冊の本に 今回の出版動機は何ですか? 私の父が生前、故郷の佐世保宮地区の歴史をこつこつと調べておりま […]
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